おしゃぶりと発達の関係

おしゃぶりと発達の関係

おしゃぶりと発達の関係
産まれた頃から眠るときは昼夜に関わらず必ずおしゃぶりを必要とすること。
日中の買い物などで抱っこ紐を利用して抱っこをするときはおしゃぶりなしで寝ることも増えてきたが、だいたい30分くらしか眠らないので、まとめて寝ることがほとんどない。
おしゃぶりをすると昼は2時間くらい、夜は5時間以上眠ってくれる。
なので、昼寝と夜眠るときは必ずおしゃぶりが必要になってしまう。
何度かおしゃぶりなしで寝かせる為に抱っこなど色々な方法で寝かせてみようと試してみるが、うまく眠れないのでどんどん愚図ってしまい、30分以上泣いて汗だくになる娘が可哀想になるのと同時に、私自身の体力が尽きてしまうので、諦めておしゃぶりをさせてしまう。
これから歯も生え始めるので、出っ歯防止の為にもなるべくおしゃぶりをしないで眠らせたいし、おしゃぶりを卒業させるのはとても大変とよく聞くし、少し大きい子がおしゃぶりをしている姿は私としてはあまり好きではないのでなるべく早い段階でおしゃぶりなしでも眠れる様な子にさせてあげたい。
また、離乳食を始める時期についても悩んでいて、もう始めてる子もたくさんいるみたいだが、食べ物に興味があるのかわからず、いつ頃から始めてあげるのがベストなのかわからない。

 

おしゃぶりをして寝たら直ぐにおしゃぶりを外して少しずつおしゃぶりなしの生活に慣れてもらう。
離乳食については本などを読み、子供の前でご飯を食べて食に興味を持たせる。
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